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在宅中に家事代行は頼める?気まずさ・防犯・使い方まで徹底解説

家事代行は、在宅中でも利用できます。とはいえ、「自分が家にいるのに頼んでもいいの?」「在宅勤務中は気まずくならない?」と不安に感じる方もいるでしょう。

この記事では、在宅中に家事代行を利用するメリット・デメリットをはじめ、在宅勤務中でも快適に使いこなす5つのコツや料金相場、防犯・プライバシー対策まで詳しく解説します。

この記事では、在宅中に家事代行を利用するメリット・デメリットや、防犯・プライバシー対策などを解説します。

この記事の結論
  • 在宅中でも家事代行は問題なく利用できる
  • 在宅中の家事代行は、作業中であっても希望を直接伝えられたり、仕上がりをその場で確認できたりといったメリットがある
  • タスカジでは、在宅でも安心して依頼できる仕組みとサポート体制がある

目次

家事代行は在宅中でも問題なく利用できる

家事代行は、在宅中でも問題なく利用できます。仕事や育児、休憩をしている間に、掃除・洗濯・料理などを進めてもらえるため、自宅にいながら家事の負担を減らせる点がメリットです

特に在宅勤務中は、部屋の散らかりや洗濯物、食器などが目に入ることで、仕事に集中しづらくなることがあります。家事代行を活用すれば、作業中は仕事に集中し、終業後は整った部屋で過ごしやすくなるでしょう。

家事代行を在宅中に頼むメリット

在宅中に家事代行を利用すると、外出中に依頼する場合とは違ったメリットがあります。特に初めて利用する方にとっては、スタッフと直接やり取りできることや、作業の様子を確認できることが安心材料になるでしょう。

ここでは、在宅だからこそ得られる3つのメリットを紹介します。

指示・確認がその場でできる

在宅中に家事代行を利用するメリットのひとつは、作業中に指示や確認ができることです。

不在時に依頼する場合は、事前に伝えた内容をもとに作業してもらうことになります。そのため、当日になって「今日は水回りを優先してほしい」「この棚は触らないでほしい」と思っても、すぐに伝えるのが難しい場合があります。

一方、在宅中であれば、作業前や作業中に希望を直接伝えられます。掃除箇所の優先順位を変えたり、使ってほしい洗剤を指定したり、仕上がりをその場で確認したりしやすい点がメリットです

また、作業後に仕上がりを確認できるため、気になる点があればその場で相談できます。

自分の生活スタイルや好みに合わせて調整できる

在宅中に家事代行を利用すると、自分の生活スタイルや家庭のルールに合わせて、作業内容を調整しやすくなります。

家族構成や食事の好み、ペットの有無、触れてほしくない場所など、家庭によって事情はさまざまです。在宅していれば、「この部屋は入らないでほしい」「子どもがいるので料理は薄味にしてほしい」などの細かな希望を、その場で直接伝えられます。

細かい希望がある方ほど、在宅利用のほうが安心して依頼しやすいでしょう。

家事の様子を見ながら任せられるため初回でも安心

初めて家事代行を利用する場合、「知らない人を家に上げるのが不安」と感じる方も多いでしょう。そのような場合は、在宅中に依頼すると、スタッフの作業の様子を確認しながら任せられるため安心感があります。

特に子どもやペットがいる家庭では、スタッフとの相性や距離感も大切です。初回に在宅で様子を確認しておけば、次回以降も同じスタッフに依頼するか、不在時利用に切り替えるかを判断しやすくなります。

家事代行を在宅中に頼むデメリット

在宅中の家事代行は、作業中に指示や確認ができる一方で、利用前に知っておきたい注意点もあります。

ここでは、在宅中に家事代行を頼む際に感じやすいデメリットを紹介します。

作業音が気になり仕事に集中しづらいことがある

在宅勤務中に家事代行を利用する場合、掃除機や洗濯機、食器洗いなどの作業音が気になることがあります。特に、Web会議や電話対応がある時間帯に音の出る作業が重なると、仕事に集中しづらくなる可能性があります

音の影響を減らすには、以下のような工夫も有効です。

  • Web会議や電話対応の時間帯を避けて依頼する
  • 掃除機など音の出る作業を最初または最後にまとめてもらう
  • 会議中は別室で作業してもらう
  • ノイズキャンセリングイヤホンを用意する
  • 静かに進めやすい片付けや拭き掃除を中心に依頼する

在宅中の家事代行は便利ですが、仕事の内容によっては作業音がストレスになることもあります。依頼前に自分のスケジュールを確認し、音が出る作業のタイミングを調整しておくことで、仕事への影響を抑えやすくなります。

自宅に他人がいることで気まずさやストレスを感じる

在宅中に家事代行を利用すると、自宅にスタッフがいることに気まずさや落ち着かなさを感じる場合があります。普段は自分や家族だけで過ごしている空間に他人が入るため、初回は緊張してしまう方もいるでしょう。

ただし、スタッフは依頼された作業を進めるために訪問しているため、利用者が常に話しかけたり、手伝ったりする必要はありません。最初に作業内容や注意点を伝えたら、あとは別室で仕事をしたり、普段どおり過ごしたりして問題ありません。

どうしても気まずさが強い場合は、作業場所と自分の滞在場所を分けたり、短時間の依頼から試したりすると利用しやすくなるでしょう。

間取りや作業内容によっては動線が重なり不便に感じる

在宅中に家事代行を利用する場合、間取りや作業内容によっては、スタッフの作業動線と自分の生活動線が重なり、不便に感じることがあります。

特にワンルームや1K、1LDKなど部屋数が限られる間取りでは、作業場所と自分の滞在場所を分けにくいことがあります。キッチンで作り置きをしてもらっている間に飲み物を取りに行きづらかったり、清掃中の部屋を使いにくかったりするケースもあるでしょう。

このような不便さは、事前に作業順序や使いたい場所を伝えておことで軽減しやすくなります。たとえば、「10時までに洗面所を使いたいので、先に清掃してほしい」「Web会議中はリビング以外を進めてほしい」といった形で、具体的に伝えるとよいでしょう。

在宅勤務中に家事代行を使いこなす5つのコツ

在宅勤務中に家事代行を使いこなす5つのコツ

在宅勤務中に家事代行を利用する場合、作業音やスタッフとの距離感、Web会議への影響が気になることがあります。しかし、事前に作業時間や作業エリアを共有しておけば、仕事への影響や気まずさは軽減しやすくなるでしょう。

ここでは、在宅勤務中に家事代行をスムーズに活用するための5つコツを紹介します。

1.作業時間とNGエリアを共有する

在宅勤務中に家事代行を利用する場合は、作業してほしい時間帯と、入ってほしくない場所を事前に共有しておきましょう。

伝えるタイミングは、予約時のメッセージ、初回訪問時、当日の作業前などが考えられます。特に在宅勤務中は予定が変わることもあるため、当日の作業前に簡単に確認しておくと安心です。

「細かく伝えると面倒に思われるかも」と遠慮する必要はありません。むしろ、作業時間やNGエリアが明確になっているほうが、スタッフも動きやすくなります。

2.映り込み防止とマイク対策の準備

在宅勤務中に家事代行を利用する場合、Web会議中の映り込みや作業音に注意が必要です。

映り込みを防ぐには、Web会議ツールのバーチャル背景やぼかし機能を設定しておきましょう。事前に設定しておけば、部屋の様子やスタッフの動きが映り込む不安を減らせます。

在宅勤務中に家事代行を利用する場合は、作業内容だけでなく、Web会議の予定や音が気になる時間帯もあわせて伝えておくことが大切です。

3.優先順位と依頼内容を明確にする

在宅勤務中に家事代行を利用する場合は、依頼したい作業内容をあらかじめ整理し、優先順位をつけて伝えておきましょう。限られた時間内ですべての家事を終えるのは難しい場合があるため、「必ずやってほしいこと」と「時間があればお願いしたいこと」を分けておくことが大切です。

たとえば、依頼内容を以下のように整理しておくと伝わりやすくなります。

優先度依頼内容目安
A(必須)キッチンの清掃まず最優先で対応してほしい
B(できれば)リビングの掃除機がけ・拭き掃除時間内でできればお願いしたい
C(余裕があれば)洗濯物たたみ・収納余った時間でお願いしたい

このように優先順位を伝えておけば、時間内に終わらなかった場合でも、「一番やってほしかったことが残ってしまった」という不満を防ぎやすくなります。

4.貴重品の管理をしておく

在宅中に家事代行を利用する場合でも、貴重品は事前に整理しておきましょう。これはスタッフを疑うためではなく、利用者とスタッフの双方が安心して作業を進めるための準備です

特に、以下のようなものは作業前に別の場所へ移しておくと安心です。

  • 現金・クレジットカード・通帳・印鑑
  • パスポートやマイナンバーカードなどの身分証
  • アクセサリー・高級時計などの貴金属類
  • 重要書類や見られたくない私物

貴重品を片付けておくことで、「どこに置いたかわからない」「なくなったかもしれない」といった不安も防ぎやすくなります。

5.スタッフと別部屋で作業できるようにする

在宅中に家事代行を利用するときは、できるだけスタッフと別の部屋で過ごせるようにしておくと、気まずさを減らしやすくなります。同じ空間にいる時間が長いと、お互いに気を遣ってしまう場合があるためです。

ワンルームや1Kのように完全に別室を作りにくい場合でも、家具の配置で視線を遮るだけでも気まずさは軽減しやすくなります。スタッフの作業エリアと自分の滞在場所をあらかじめ決めておくことで、在宅中でも自然な距離感で家事代行を利用しやすくなります。

家事代行の料金相場

家事代行の利用を検討する際に気になるのが、どのくらい費用がかかるのかという点です。料金は、利用するサービスや地域、依頼内容、利用頻度によって異なります。

ここでは、定期プラン・スポットプラン・初回お試しプランの料金相場を紹介します。自分の予算や利用目的に合ったプランを選ぶ参考にしてください。

定期プランとスポットプランの料金相場

タスカジの場合、定期依頼とスポット依頼を選べます。料金はタスカジさんごとのプランによって異なりますが、定期依頼は1時間あたり1,500円から、スポット依頼は1時間あたり1,800円から利用できます。1回あたりの利用時間は3時間固定で、交通費は別途実費がかかります。

利用方法1時間あたりの料金1回3時間あたりの料金
定期依頼1,500円〜4,500円〜
スポット依頼1,800円〜5,400円〜

定期依頼は、毎週または隔週など継続して利用したい方に向いています。スポット依頼より1時間あたりの料金を抑えやすいため、在宅勤務中に定期的に掃除や料理を任せたい場合は、定期依頼を検討するとよいでしょう。

一方、スポット依頼は、必要なときだけ単発で利用できる方法です。来客前の掃除や、忙しい週だけの料理・作り置きなど、まずは試してみたい方に向いています。

初回お試しプランの料金相場

初回お試しプランは、通常料金の20~50%OFFで体験できるサービスが多く、初めての方でも気軽に申し込めます。

スポット依頼で満足できた場合は、定期依頼に切り替えることで、1時間あたりの料金を抑えやすくなります。まずは1回試してみて、自分の生活スタイルに合うか確認するのがおすすめです。

在宅中でも安心して利用するための流れと防犯対策

在宅中でも安心して利用するための流れと防犯対策

料金やプランのイメージがついたら、次に確認しておきたいのが、申し込みから当日までの流れと防犯対策です。在宅中に家事代行を利用する場合でも、事前準備をしておくことで、初回の不安を減らしやすくなります。

ここでは、家事代行を在宅中に利用する際の基本的な流れと、防犯・プライバシー面で確認しておきたいポイントを解説します。

申し込みから当日までの基本的な流れ

家事代行を在宅中に利用する場合、申し込みから当日までは、サービス上で依頼内容を入力し、スタッフと作業内容をすり合わせる流れが一般的です。

申し込み〜当日の流れ

家事代行を在宅中に利用する場合は、事前に依頼内容や作業時間、NGエリアを共有しておくと、当日の作業がスムーズに進みやすくなります。

基本的な流れは、以下のとおりです。

ステップ内容
1:Webで依頼する公式サイトやアプリから登録し、希望日時・依頼内容・対応できるスタッフを選んで依頼する
2:事前メッセージで確認する作業してほしい場所、優先順位、NGエリア、Web会議の時間帯などを共有する
3:当日作業前に再確認するスタッフ到着後、依頼内容や注意点を口頭で確認してから作業を始めてもらう
4:作業後に仕上がりを確認する気になる点があればその場で伝え、次回に向けた要望も共有する

到着前に済ませておきたい準備

スタッフが到着してすぐ作業に入れるよう、事前に必要なものや作業範囲を整理しておきましょう。在宅中に利用する場合でも、準備ができていると当日の説明が短く済み、スムーズに作業を進めてもらいやすくなります。

到着前に確認しておきたいポイントは、以下のとおりです。

  • 掃除用具や洗剤の場所をわかりやすくしておく
  • 作業してほしい場所と優先順位をまとめておく
  • 入ってほしくない部屋や触れてほしくない物をまとめておく
  • 貴重品や重要書類、見られたくない私物を別室や鍵付き収納にしまう
  • Web会議や電話対応の時間帯を伝えられるようにしておく
  • 使用してほしい道具や避けてほしい洗剤があれば共有する

到着後のオリエンテーション

スタッフが到着したら、作業を始める前に家の中のルールや注意点を簡単に共有しましょう。最初に確認しておくことで、作業中の確認や行き違いを減らしやすくなります。

在宅勤務中であれば、最初に説明を済ませたあとは、別室や仕事スペースに移動して問題ありません。作業中に何度も話しかけられたくない場合は、「確認が必要なときだけ声をかけてください」と伝えておくと、お互いに気を遣いすぎずに済みます。

在宅利用時に意識したい防犯・プライバシー対策

在宅中に家事代行を利用する場合でも、防犯やプライバシーへの備えはしておきましょう。自宅にいることで作業の様子を確認しやすい一方、貴重品や個人情報の管理、立ち入り範囲の共有は事前に行っておくことが大切です

最低限意識したいポイントは、以下の3つです。

対策内容
貴重品を保管する現金・クレジットカード・通帳・印鑑・身分証・アクセサリーなどは、金庫や鍵付き収納、別室にまとめる
作業範囲を明確にする寝室、クローゼット、書斎のデスク周りなど、触れてほしくない場所を事前に伝える
個人情報を片付ける郵便物、請求書、仕事の書類、PC画面など、見られたくないものは作業前に片付ける

スタッフの信頼性を見極めるポイント

家事代行を在宅中に安心して利用するには、信頼できるスタッフかどうかを事前に確認することが大切です。判断するときは、サービス会社の体制とスタッフ個人の情報の両方を見るとよいでしょう。

確認項目チェック内容
身元確認採用時に本人確認や身分証確認を行っているか
研修体制家事スキルだけでなく、マナーや個人情報の取り扱いに関する研修があるか
損害保険物損や事故が起きた場合の補償制度があるか
第三者認証家事代行サービス認証など、第三者認証や運営実績があるか
相談窓口トラブル時に連絡できる窓口が用意されているか

公式サイトで採用基準や研修内容、補償制度を公開しているサービスは、利用前に判断しやすいでしょう。特に初めて利用する場合は、料金だけでなく、本人確認・研修・保険・問い合わせ窓口の有無まで確認しておくと安心です。

在宅で家事代行を利用するなら「タスカジ」がおすすめ

在宅で家事代行を利用するなら「タスカジ」がおすすめ

在宅中に家事代行を利用したい方には、家事代行マッチングサービスの「タスカジ」がおすすめです。

タスカジは、依頼者がタスカジさんのプロフィールやレビューを確認し、自分に合いそうな人を選べるサービスです。掃除・料理・作り置き・整理収納・洗濯・買い物など、日常の家事を1回3時間固定で依頼できます。

1時間1,500円から利用可能

タスカジは、定期依頼なら1時間あたり1,500円から利用できます。1回あたりの利用時間は3時間固定のため、1回4,500円から利用できる計算です。交通費は別途実費でかかります。

入会金や月額費用はかかりません。まずはスポット依頼で相性を確認し、継続して利用したい場合は定期依頼に切り替えると、1時間あたりの料金を抑えやすくなります。

まずは1回だけスポット依頼で試し、在宅中の過ごしやすさやタスカジさんとの相性を確認してみるのがおすすめです。

在宅でも安心して依頼できる仕組みとサポート体制

タスカジでは、依頼前にタスカジさんのプロフィールやレビューを確認できます。

対応できる作業内容や得意分野、これまでの利用者からの評価を見たうえで、自分の希望に合いそうな人を選べる点が特徴です。また、すべてのタスカジさんは採用時に身分証明書の提出が必須となっているため、初めて家事代行を利用する方でも安心して依頼しやすいでしょう。

タスカジさんが答える!よくある質問

在宅中に家事代行を頼むと気まずくなりませんか?

在宅中に家事代行を頼んで、気まずさを感じるのは自然なことです。自宅というプライベートな空間にスタッフが入るため、「作業中に何をしていればいいのか」「話しかけたほうがいいのか」と迷う方もいるでしょう。 ただし、必要以上に気を遣う必要はありません。最初に作業内容や注意点を伝えたら、あとは普段どおり過ごして問題ありません。スタッフは依頼された家事を行うために訪問しているため、利用者が常に話しかけたり、手伝ったりする必要はないからです。

在宅中でも防犯面やプライバシーは大丈夫ですか?

在宅中に家事代行を利用する場合でも、防犯面やプライバシー対策を事前に確認しておくことが大切です。多くの家事代行サービスでは、スタッフの本人確認や研修、損害補償制度などを設けていますが、内容はサービスによって異なります。 料金だけでなく、本人確認・研修・補償制度・口コミ・サポート体制まで確認したうえでサービスを選びましょう。

在宅勤務中はどのタイミングで家事代行を利用するのがおすすめですか?

在宅勤務中に家事代行を利用するタイミングは、会議や電話対応が少ない時間帯を選ぶのがおすすめです。掃除機や洗濯機など音の出る作業があるため、Web会議や集中作業の時間と重ならないように調整すると、仕事への影響を抑えやすくなります。

監修者 at 株式会社タスカジ | Website | + posts

株式会社タスカジの代表取締役。国内大手ITベンダーに入社。その後MBA(経営学修士)を取得。2013年に共働きの家庭における新しいライフスタイルを実現するため、起業。2014年に家事代行マッチングサービス「タスカジ」を開始し、2017年に日経BP社 日経DUAL「家事代行サービス企業ランキング」1位、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018働き方改革サポート賞」を獲得。
多くの人が自分らしく生きる時間を増やせる社会を実現するため、一般家庭でも気軽に質の高い家事代行を利用できる仕組みを作るという想いで「タスカジ」を立ち上げた。

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